やわらかな光が入るカーテンのある部屋
Service

事業内容

Service

窓まわりのことを、
ひとつずつ。

カーテン・ローマンシェード・ブラインド・プリーツスクリーン・ロールスクリーン・バーチカル。暮らしと窓の形に合わせて、生地選びから採寸・取り付け、修理・持ち込み品の対応まで、一貫してお引き受けします。

カーテンの施工イメージ
01 CURTAIN

カーテン

生地をレールに吊るして、左右に開け閉めする、いちばん定番の窓装飾。厚手のドレープと、薄手のレースやボイル。二枚を組み合わせれば、昼は光を透かし、夜はしっかりと閉じられます。採光と遮光、断熱、防音まで、相反する働きを一枚で担えるのがカーテンの懐の深さです。ヒダの取り方や生地の量まで、ご希望に合わせて仕立てます。

ローマンシェードの施工イメージ
02 ROMAN SHADE

ローマンシェード

生地を昇降器具に取り付けて、上下に開け閉めするタイプ。左右に生地を寄せる場所がいらないので、窓のまわりがすっきりと片づきます。平らに納めるプレーン、折り目を効かせたシャープなど、たたみ方でいくつものスタイルがあり、同じ生地でも表情が変わります。カーテンと同じ生地で仕立てれば、部屋の窓辺を揃えることもできます。

ブラインドの施工イメージ
03 BLIND

ブラインド

横長の羽根を並べ、その角度を変えて光を調節するタイプ。少しだけ入れる、たっぷり入れる、閉じる——角度で細かく調光できるのは、ブラインドだけの持ち味です。アルミは水まわりや高窓にも、木製は部屋にあたたかな質感を添えます。羽根の幅や色も、部屋に合わせてお選びいただけます。

プリーツスクリーンの施工イメージ
04 PLEATED SCREEN

プリーツスクリーン

生地に細かな折り目をつけ、蛇腹にたたみ上げるタイプ。畳まれたときの水平のラインが規則正しく、障子のような静けさがあります。和室にも洋室にも馴染むのはそのため。上下で生地を切り替えられるタイプなら、明るさを残したまま、視線だけを遮ることもできます。

ロールスクリーンの施工イメージ
05 ROLL SCREEN

ロールスクリーン

平らな一枚の生地を、上部のパイプでくるくると巻き取るタイプ。たたむのではなく巻き上げるので、納まりはいちばんシンプルに仕上がります。生地の織りや厚みを変えれば、光の透け方も自在。窓辺のほか、空間をゆるやかに仕切る一枚としてもお使いいただけます。

バーチカルの施工イメージ
06 VERTICAL

バーチカル

縦長の羽根が左右に開く、縦型のブラインド。羽根が縦の軸で回るため、大きな窓や横長の窓の光をきれいに調えられます。縦のラインが空間を引き締め、天井を高く見せてくれるのも魅力。曲面の窓や変形の窓にも納められるので、店舗やオフィスの窓辺にもよく使われます。

Other

その他の対応

Repair

修理工事

動きが悪い、部品が壊れた。交換だけでなく、今あるものを活かした修理・調整も承ります。高所の施工にも対応します。

Install

持ち込み品取付

お客様がご購入された商品の取り付けにも対応。取り付け位置のご相談から承ります。商品のみのご購入も可能です。

Flow

ご相談の流れ

  1. 01

    ご相談

    電話・フォーム・LINEから、窓まわりの小さなことからお聞かせください。

  2. 02

    採寸・現地調査

    窓の形状や光の入り方を確認し、最適なご提案の土台をつくります。

  3. 03

    お見積り・ご提案

    生地や商品を一緒に、無料でお見積りをお出しします。

  4. 04

    施工・お引き渡し

    丁寧に取り付け。商品決定後、平均1週間ほどが目安です。

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